国土交通省能登復興事務所は、ブロックで建築物や独自の仮想空間をつくる人気ゲーム「マインクラフト(マイクラ)」を使い、能登半島地震・奥能登豪雨で甚大な被害があった国道249号「大川浜工区」周辺の街並みをつくるコンテストを実施しています。作品の提出期限は11月末です。
https://nationalroute249-craftcompetiton.net/
8月はひまわりが満開になりました!ひまわりの成長日記ページからご覧いただけます。
新技術「物流ドローン」「山猫」お披露目!
7月は新技術「自動自立化施工」が開始しました。
学生さんの現場見学や各種メディアの取材をたくさん受けてます!
ほっこく小学生新聞「小学生新聞2026[夏]号」P.8~
(出典:北國新聞デジタル)
本工事で活用している”瓦チップ”(能登半島地震で大量に集まった壊れた瓦の再利用)について掲載されています。ぜひご覧下さい!
6月ははるかのひまわりプロジェクトが始動しました。
ひまわりの成長日記からご覧いただけます。
また、北國新聞様から取材を受けました。
新技術「どこでも窓」で遠隔打ち合わせをしています。
千年以上受け継がれてきた能登の塩づくり。
地震で大きな被害を受けた輪島市町野町の曽々木海岸では、住民とボランティアにより「揚浜式」の塩作りを行うための塩田作りが進められてきました。
いよいよその第一歩となる「塩まき初日」を迎えます。
ぜひお立ち寄りください。
5月は能登半島地震で発生した廃瓦材を再利用しました。
また、熱中症対策カーで水分・塩分を配布し熱中症対策を行っています。
4月は一斉清掃で、道路沿いの清掃や側溝の土砂撤去を行いました。
また、現場ホームページ開設チラシを配布させて頂きました。
GW期間中に曽々木地区の窓岩ポケットパークで全長10mの鯉のぼりが空を泳ぎます。
5月3日(日)13:00から御陣乗太鼓も響き渡ります。
また、のと里山空港では、のとキリシマツツジフェスティバルが5/3~5/5の期間開催されます。
色んなイベントが予定されていますので、みなさん、是非お立ち寄りください。