千年以上受け継がれてきた能登の塩づくり。
地震で大きな被害を受けた輪島市町野町の曽々木海岸では、住民とボランティアにより「揚浜式」の塩作りを行うための塩田作りが進められてきました。
いよいよその第一歩となる「塩まき初日」を迎えます。
ぜひお立ち寄りください。
5月は能登半島地震で発生した廃瓦材を再利用しました。
また、熱中症対策カーで水分・塩分を配布し熱中症対策を行っています。
4月は一斉清掃で、道路沿いの清掃や側溝の土砂撤去を行いました。
また、現場ホームページ開設チラシを配布させて頂きました。
GW期間中に曽々木地区の窓岩ポケットパークで全長10mの鯉のぼりが空を泳ぎます。
5月3日(日)13:00から御陣乗太鼓も響き渡ります。
また、のと里山空港では、のとキリシマツツジフェスティバルが5/3~5/5の期間開催されます。
色んなイベントが予定されていますので、みなさん、是非お立ち寄りください。